統合のワークで育児が変わる!変換期の波に乗ろう!

広告上段

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お久しぶりの記事になります。

ここ最近、自分の中に意識を向けることに努めてきました。

そして、ひたすら浄化。浄化。浄化の日々。

手放したい感情・概念・思い込みに注意し、

出てきたら愛や光で浄化していくことに集中してきました。

バシャールの波動の変換

並木良和さんの統合のワーク

ホ・オポノポでクリーニング

高次元の存在に浄化を助けてもらったり。

そうすると、面白いことに育児がグッと楽に楽しくできるようになったのです。

この記事では、統合のワークをすることにより、

どんどん育児が楽しくなってきたという

私自身の実感についてご紹介したいと思います。

この記事のテーマ

統合のワークで育児が変わる!変換期の波に乗ろう!
以下の順にご紹介致します。

・育児は思い込みだらけ

・気付きの浄化

・まとめ

育児は思い込みだらけ

自分の感情が一番揺すぶられるのは・・・

それはズバリ子供と接している時間。

今までの記事で書いてきたとおり

子供は私達にあえてそれを気づかせるような存在なのかもしれません。

「間違っている思い込みを持っているよ!」

「枠にしばられているよ!」

と。

子供と接していると

子供は本当に自由で、

枠も制限もなく、とても高い波動をもっていると思い知らされます。

だから、私達が今までずっと握り締めてきた制限・枠を持ったまま

子供に接すると

イライラさせられることがあぶり出されて

辛い思いをたくさんしてきました。

ネガティブな感情は手放しのチャンス

けれど、一見ネガティブにみえますが、

実はこれこそが、手放しのチャンス!

この嫌な感情こそを手放すと、

本当に楽になっていけるのです。

そして、これがまた地道な作業。

よく言われる「玉ねぎの皮を一枚一枚むくように」

本当に少しづつ

出てきた感情に意識を向け

どんな制限や思い込みを持っていたのか確認し

その思い込みを一つ一つ解放し続けてきました。

気付きの浄化

イライラの原因

まだまだイライラさせられることも沢山ですが、

以前と比べて感情的に怒ることが全くと言っていいほどなくなりました。

なぜなら

感情的になることは子供に原因があるのではなく

自分自身がもっていた解放すべきものに原因があるからなのです。

だから、周りにその感情をぶつけたり

無理矢理変えさせようすることが

どんなに無意味か、しっかりと認識できて、

しっかりと腑に落ちたのです。

この世界は自分の意識の投影

自分の意識で映し出す世界が変わることが腑に落ちると

自分で自分の世界を意識的に変えることができるのです。

そうして、それは育児にも当てはまります。

自分のことを信頼できてくるので

子供のことも信頼できてくるのです。

私が育児において苦しくなる原因の思い込みは「時間」。

そして、責任感。

不安。心配。

これらは自分の幼少期の親からもらった概念だったりします。

これを一つ一つ手放していくとどうなっていくか。

次回の記事で紹介していきたいと思います。

まとめ

この世界は、自分の意識が現実を作り出している。

だから

嫌な現実を目の当たりにしたとき

その外側に向かって感情的になったり

外側をコントロールしようとしても無駄だったのです。

そんな時は自分の意識に敏感になり

どんな概念や思い込み、制限、枠があるのかを確認することが大切です。

そして、その不要な感情を一つ一つ手放し、

自分自身に愛や光を送り

浄化していくことがこの時期とても大切なのです。

並木良和さんは、

そうやってひとつ一つ手放していくことによって

高い意識から物事を見ることができるようになると言っています。

そうすると、今までの低い視線では見えなかったことが

高い視界から、自然とみえてくるようになるのだそうです。

広告下段
最後まで記事をお読みいただきましてありがとうございました。

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